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男鹿半岛へのバストリップを开催
6/20(土)、男鹿半岛へのバストリップを开催しました。
今回は学部生11名、交换留学生89名(サマープログラム参加者41名含む)、大学院生5名のほか、学生スタッフとして搁础(レジデント?アシスタント)4名とピアサポーター4名が同行し、総势113名がバストリップに参加しました。
※RA:レジデント?アシスタント(Resident Assistant) 大学キャンパス内居住者の生活が快適になるように行動し、居住者同士のコミュニケーションが活発に行われるような環境を築くためのサポートをしています。バストリップにおいても、訪問地の紹介や参加者の誘導等、参加者が楽しく、安全に過ごせるよう尽力しています。
※ピアサポーター 学生がお互いにサポートをしながら、主体的、积极的に活动できるキャンパス环境を大学と一绪に作りあげることを目的としたサポーターです。
学生たちは、緑の草原と青い海のコントラストが美しい「入道崎」 、迫力あるなまはげを体感できる「なまはげ館?男鹿真山伝承館」 、色鮮やかなあじさいが咲き誇る「雲昌寺」 を訪れました。青空にも恵まれ、夏のはじまりを満喫する充実したバストリップとなりました。




バストリップに参加した学生からの声を一部抜粋してご绍介します。
川原智椛さん(学部生)
6月ということもあり、云昌寺の青いあじさいがとてもきれいでした。留学生の友人とたくさん写真を撮影したり、なまはげを鑑赏したりして、最高の思い出になりました!また访れたいです。
TSENG Ingrid Yinfangさん(交換留学生)
入道崎の海岸线や、云昌寺の鲜やかな青色のあじさい、そしてなまはげの実演まで、たった1日で男鹿のさまざまな魅力を体験することができました。素晴らしい天気の中、散策しながら色々な和菓子を味わったことがこの旅の一番の思い出です。
KRICKA Martinさん(交換留学生)
入道崎の海辺の景色も素晴らしかったですが、特に寺院は少し凉しく、ずっと続いていた暑さから一息つけました。また、なまはげ馆は外国人である私でも楽しむことができました。とても満足したバストリップでした。
※実际のコメントは英语ですが、ここでは意訳した日本语を掲载しています。