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第22回础滨鲍祭が开催されました

10月12日(日)?13日(月?祝)に第22回础滨鲍祭(大学祭)が开催されました。初日はあいにくの雨模様となりましたが、2日间で延べ2,775名の方々にご来场いただきました。また、公式ウェブサイトは1,659名の方に閲覧いただき、累计アクセス数は14,013件に达しました。

当日は、来场者の皆さまと学生?教职员が一体となり、一人ひとりの个性や魅力が光り辉く、数多くの素晴らしい瞬间が生まれました。

今年度のテーマ「痴滨痴滨顿」には「鲜やか」「生き生きとした」といった意味が込められています。学生一人ひとりが自分の个性や才能を存分に発挥し、础滨鲍祭全体をカラフルでエネルギッシュなものにしていこうという思いのもと、実行委员のメンバー全员でアイデアを出し合いながら、準备を进めてきました。

今年は新たな挑戦として、本学特任准教授 廣津留すみれ先生と本学公認団体 弦楽アンサンブルサークルによる特別企画演奏会を開催しました。さらに、学生が立ち上げたクラウドファンディングによって実現した「ヘンダーソン」と「ハイキングウォーキング」によるお笑いライブも行われ、多くの来場者で賑わいました。

また、秋田県内の高校生(秋田商业高等学校、国学馆高等学校、第一学院高等学校)と本学学生が协力して露店を出店したほか、2日目には国际教养大学竿灯会による竿灯演技も披露されました。地域の皆さまとの绊が一层深まり、本学の魅力を発信するとともに、地元秋田の温かさを改めて感じられる机会となりました。加えて、日顷の课外活动の成果を発挥する场として、多くの学生が演者や企画者として础滨鲍祭に参加しました。また、9月に大学に到着したばかりの留学生も多数参加しており、础滨鲍らしい多様性あふれる学生生活を体现する场となりました。

特別企画演奏会の様子
廣津留特任准教授と学生とのアンサンブル(写真提供:麻豆直播祭実行委員会 技術部)
:学生発表の様子
笑顔あふれる発表(写真提供:麻豆直播祭実行委員会 技術部)
竿燈の披露
竿燈の披露(写真提供:麻豆直播祭実行委員会 技術部)
高校生の露店の様子
高校生の露店の様子(写真提供:麻豆直播祭実行委員会 技術部)
お笑いライブの様子
お笑いライブの様子(写真提供:麻豆直播祭実行委員会 技術部)
ダンス部の発表
ダンス部の発表(写真提供:麻豆直播祭実行委員会 技術部)
EAP企画の様子
EAP企画の様子(写真提供:麻豆直播祭実行委員会 技術部)
露店の様子(写真提供:麻豆直播祭実行委員会 技術部)

础滨鲍祭実行委员会からのメッセージ

第22回础滨鲍祭は、多くの皆さまのご支援とご协力のおかげで、无事に开催することができました。

特に初日はあいにくの雨模様となりましたが、足を运んでくださった皆さまに心より感谢申し上げます。本当にありがとうございました。皆さまの温かい応援と笑颜が、私たち実行委员にとって大きな励みとなりました。

今年は新しい企画にも数多く挑戦し、準备の段阶から试行错误の连続でしたが、来场者の皆さまに楽しんでいただけたことを心から嬉しく思います。今回の経験を粮に、次回はさらにパワーアップした础滨鲍祭をお届けできるよう努めてまいります。
ご来场くださったすべての皆さまに、改めて感谢申し上げます。