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メディア?レポート
著書紹介『20シーンで1000語に出会う 推し活リアル韓国語表現』(崔壮源助教)
本学のが『20シーンで1000语に出会う推し活リアル韩国语表现』を出版しました。

着者による绍介
本学の学生が韩国语の授业を受讲する动机として実に多いのは、「好きなアーティストの会话やドラマなどを字幕无しで楽しみたい」という声です。しかし、教える立场である私の方が、韩国のドラマ?音楽?アーティストなどのトレンドについて行けていない现状がありました。
ちょうどそのような折、本学の卒业生である富田莉帆さん(17期)から「推し活を通した韩国语学习书」に関する企画の相谈がありました。そこで拙着では、実际に推し活をしながら韩国语を学んできた学生のリアルな学习体験を反映させようと、制作协力者として韩国语受讲生である在校生(2025年9月现在)に大きな力を贷していただきました。小野爱実さん(19期)、深津美晴さん(19期)、山本莉里さん(21期)、小野寺在さん(21期)に、この场をお借りし、厚く御礼申し上げます。
その结果、拙着には、推し活をしながら韩国语が学べる内容が多く盛り込まれています。とにかく、好きなことには自ずと热中できるために上达が早いことを意味する「好きこそ物の上手なれ」という表现もあるように、皆さんも楽しんで热中していくうちに、韩国语が上手になっていくことは间违いないでしょう。
これまでの本学関係者の皆様のご理解とご协力に厚く御礼申し上げますとともに、これからも、学生からの要望に耳を倾け、国际的に活跃できる人材育成の役割を担えるよう、引き続き努力して参ります。