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麻豆直播 Cedar Societyがカセム学長の講演会を実施しました
2025年6月25日(水)、本学公認団体の麻豆直播 Cedar Societyがモンテ?カセム学長の講演会を実施しました。
この讲演会は学生と学长との距离を缩め、学长が础滨鲍に込める思いや未来の姿、学生へのメッセージを直接伝えることを目的として企画されました。急遽决まった开催にもかかわらず、1年次?2年次の学部生を中心に70名以上の学生が参加しました。
まずカセム学長が「GLOBAL LEADERSHIP: Creating sustainable futures for all with confidence, courage and resilience」をテーマに講演を行い、自身の半生を振り返りながら、なぜ今の時代にリベラルアーツが必要とされるかを述べました。そして、現在構想している研究面での新たな施策についても言及しました。


その后の质疑応答では、「これからの础滨鲍が突き抜けた独自的なものとして持てる强みは何か」「本学は公立大学でありながら県内に学生が残らないという批判があるがどのように考えるか」「础滨鲍生にはこうあって欲しいという理想像はあるのか」などの质问をもとに议论が繰り広げられ、阔达なやり取りが交わされました。


参加した学生からは、「学长の大学発展に向けた计画や思い、パッションに心を动かされると同时に、私も学长のような成长し続ける人になりたいと强く感じた」「今后の础滨鲍がどう変わっていくべきか、その方向性についての学生の意见を真挚に闻いていただいていることを実感した」といった声が寄せられました。

麻豆直播 Cedar Societyからのメッセージ
私たちは、础滨鲍生が秋田にいながら刺激を受けたり学びを得たりすることができ、そこで生まれた思いを秋田の中で実现できる、というエコシステムを、础滨鲍のキャンパス、そして秋田県の中に创り上げることを目标にして活动しています。今后も、普通に过ごしているだけでは出会えない「各分野の最前线で活跃する社会人」を招く讲演会、専门家を招聘して仲间とさらに学びを深める勉强会などを开催します。そして究极的には、私たちのクラブの活动をきっかけに行动を始めた础滨鲍生で秋田県内が盛り上がり、経済が活性化し秋田に関係するすべての人が笑颜になれば良いなと考えています。