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第1回础滨鲍ヒルクライム?コンペを开催しました!

秋田空港から车で10分(自転车で15分!)、础滨鲍のキャンパスは椿台の丘の上に位置します。キャンパスを県道61号线へとつなぐ名もなき坂は、多くの础滨鲍生に自転车の利用を断念させてきたと言われています。そんな急坂を30分で何回上がることができるか。6月15日(土)、「こんな坂、大した事ない!」ことを証明すべく、础滨鲍生サイクリストたちが集まり、30分间にこの坂を何往復できるかを竞い合いました。

ルート概要
ショッピングモールなど利便性の高い商业地域がある下界へつながる北の坂(通称:椿台ヒルロード)は、「行きはいいけど、帰りがつらい坂」として多くの础滨鲍生の自転车爱好家を苦しませてきました

イベントには8名の学生が参加し、ギャラリーも3~4名ほど来てくれて、応援にも力が入りました。最多记録は、30分间で21往復でした。结果は以下のとおりです。

表彰者

フリー部门

佐藤 孝哉      21往復
力石 和翔      20往復
KAMMER Lucas   19往復

女性部门

加藤 陽菜      10往復

競技の様子
最初は余裕の表情
坂道を上る様子
それぞれのチャリでチャレンジ!
女性参加者も頑張ります
何周したかはバンドの数で决定!
自転車を上にかつぐ男性
次回への意気込みもばっちり!

当日になって女性部门の設定ルールを決めるなど、初回ならではのハプニングもありましたが、快晴のもとで大いに坂道サイクリングへのスポーツマンシップを高められました。

参加者の集合写真
いい汗をかきました!

次回は10月顷の开催を予定しています。教职员も含めた皆様の参加をお待ちしています。

豊田哲也先生(第1回础滨鲍自転车ヒルクライム?コンペ主催者)からのメッセージ

1レースの走行时间が30分もあるので、「ゆっくり走って耐久レースかな?」などと思っていたのですが、参加者がすごい势いでぐるぐる往復するのでびっくり!
すごい热量で、见ているだけで汗をかいてしまいました。次回は、もっと凉しい时期に开催しますので、また素晴らしいゲームをよろしくお愿いします。