イベント
础滨鲍デザイン尝础叠:デザイン思考ワークショップを実施しました
「础滨鲍デザイン尝础叠」は、デザイン思考の手法を用い、公司の课题について、本学学生と
秋田県内公司の経営者等がチームを组み、课题解决に向けて协働で取り组むプログラムです。
机上の学びを、公司内における活动に応用し、実践的な学びへと深める絶好の机会となります。
「础滨鲍デザイン尝础叠」は4つのプログラムで构成されます。
Phase 1)理論の理解(授業)
Phase 2)デザイン思考ワークショップ
Phase 3)秋田県内企業が抱える課題の調査?研究プログラム
Phase 4)デザイン思考実践(秋田県内企業課題解決型インターンシップ)*CCS250 9単位
11月20日(土)、21日(日)に、Phase 2「デザイン思考ワークショップ」を開催しました。
Phase 2「デザイン思考ワークショップ」は、課題解決の思考を修得する基礎編となります。
学生と社会人(経営者?従业员)が多様な知识を持ち寄り协働することによって、
日常业务や机上では得られない多角的な视野でデザイン思考を修得することができます。
プログラムの详细と活动报告は下记リンクよりご覧ください。
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次回は、来年度春学期に开催予定です。
このプログラムに関するお问い合わせ
主催:国际教养大学アジア地域研究连携机构
プログラム开発:ハバタク株式会社
Email: info@habataku.co.jp
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