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メディア?レポート
本学に「颁翱?を食べる自贩机」が设置されました
本学に二酸化炭素を吸収する自动贩売机「颁翱?を食べる自贩机」が设置され、除幕式が行われました。
除幕式には、自动贩売机を开発したアサヒ饮料株式会社、自动贩売机の设置?运営を担当する株式会社ミチノク、本学からは磯贝常务理事が参加しました。


「颁翱?を食べる自贩机」が秋田県内の大学に设置されたのは初めてで、この自动贩売机の中には、カルシウム类で作られた粉状の吸収材が入っており、商品の冷却のために空気を取り込む际に二酸化炭素を吸収する仕组みとなっています。自动贩売机1台で吸収する二酸化炭素は、年间最大60办驳で、これは树齢56~60年のスギ20本が吸収する量に相当します。

二酸化炭素を含んだ吸収材はコンクリートやフロアタイル、树脂製品などの原料の一部として利用でき、本学は今后、吸収材を活用した製品の制作などを通して二酸化炭素除去に取り组みます。