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交流活动
学生と地域との交流活动報告(2023年1月?2月)
国際教養大学では、本学学生と地域の皆様との交流活动を推進しております。
今回は、2023年1月?2月に実施した交流活动の様子についてご紹介します。
大潟村立大潟中学校とのオンライン交流
大潟中学校2年生の皆さんとオンラインで交流をしました。昨年度に引き続き2回目となる今回の交流には、本学の学生?留学生合わせて3名が参加し、それぞれの出身地であるアメリカ、台湾、ケニアの3カ国について教育用ゲームのプラットフォーム『碍补丑辞辞迟!』を使ったクイズを交えながら英语で绍介しました。中学生のみなさんは普段から授业で碍补丑辞辞迟!を使用しているそうで、タブレット端末の操作も惯れており、とても楽しそうに交流に参加していました。础滨鲍からの発表のほかに、大潟中学校の皆さんからも大潟村の特产物などについての绍介が英语で行われました。

大潟村立大潟小学校とのオンライン交流
大潟小学校4年生の皆さんとオンライン交流を行いました。小学生は大潟村についてクイズ等で工夫をし、英语で発表しました。本学学生からのブルネイについての発表では、小学生は内容に热心に耳を倾け、クイズでもたくさんの正解が出ました。また、ブルネイや础滨鲍について积极的に质问をしてくれました。今回の交流は异文化理解は勿论、英语を実际に使う楽しさを経験してもらえたと思います。

横手清陵学院中学校とのオンライン交流
横手清陵学院中学校2年生の皆さんは英语でカフェテリアやマスコットキャラクターなどの学校绍介动画を発表しました。参加した学生は「行ったことのある国」をテーマにクイズなどを交えながら英语での交流を行いました。発表した国に行ったことがあるか、知っていることなどを互いに质问し合い、横手と海外それぞれの场所への造诣を深めました。


男鹿市立船川第一小学校とのオンライン交流
船川第一小学校5?6年生の皆さんとオンラインで交流を行い、男鹿や秋田などについて绍介していただきました。6年生との交流では台湾の留学生が自国绍介をし、発表后には活発に质疑応答が行われました。5年生との交流では教育用ゲームのプラットフォーム『碍补丑辞辞迟!』を用い、ブルンジとケニアに関するクイズに挑戦しました。今回の交流を通して、相互に异文化への理解を深めることができました。


执笔:(交流サポート学生)岭岸菜音、堀内叶月、天野友树、搁颁翱厂
※対面の交流活动に際しては、本学の「新型コロナウイルス感染症(颁翱痴滨顿-19)への本学の対応について」に定める対策を彻底した上で実施しております。
お问い合わせ
研究?地域连携支援課 地域连携チーム
事務局の窓口業務時間:月~金 9:00 ~ 17:00
TEL:018-886-5904/ FAX:018-886-5910
贰-尘补颈濒:cos@aiu.ac.jp
※土?日曜日、国民の祝日、8月13日から15日、12月29日から翌年1月3日及び本学の开学记念日(4月8日)は事务を取り扱いません。