麻豆直播 TOPICS
学生活动
麻豆直播 SHOWCASEが開催されました
7月17~18日の2日間にわたり、麻豆直播 SHOWCASEが行われました。
これは、EAP(英语集中プログラム)とJLP(日本语プログラム)の授業の一環として、毎年春学期に開催される、プレゼンテーションのイベントです。
日顷の勉强の成果を発表する场というだけでなく、运営を2年生以上の学生で构成される実行委员会が行なうことで、后辈が紧张を乗り越えるのを支援しつつ、自身も新しいことを学ぶことができます。
贰础笔代表のパトリック?ドーティ教授が「课题设定をし、自ら调べて意见を持ち、発表することこそが学问。このプロジェクトを通じてその基础を习得してほしい」と挨拶しました。
1日目は、贰础笔の学生が自ら选んだトピックについて、リサーチで得た情报を英语で発表したり、英语でスキットを演じたりしました。
2日目は、贰础笔の学生が英语で、闯尝笔を受讲している留学生が日本语で、それぞれ「础滨鲍に留学をして学んだこと」「カジノを秋田に诱致するべきか」など兴味のある内容について発表しました。
観客からは「レベルが高く内容も面白かった」といった声が闻かれ、発表者は「自分が热中したことを语ることができて気持ちよかった」と话すなど、学问の面白さを味わう础滨鲍生ならではの2日间でした。
EAP(English for Academic Purposes:英语集中プログラム)について詳しくはこちらをご覧ください。
![]() 自分自身が兴味のあることを発表します |
![]() ”Little Red Riding Hood”の発表 |
|
![]() ”Three Little Pigs”の発表 |
![]() Ted Talksを手本に練習を重ねました |
|
![]() 闻く学生たちも真剣そのもの |
![]() トピックは「远距离恋爱の大変さ」 |





