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教员活动
本学学生が全日本学生アーチェリー个人选手権大会に出场します
第46回东北学生アーチェリー个人选手権大会で优胜し、9月12-14日に大阪でおこなわれる第53回全日本学生アーチェリー个人选手権大会(インカレ)に出场する、樋口栞菜さんをご绍介します。

樋口 栞菜さん
出身地:长崎県
入学年度:2012年9月
この度は东北学生アーチェリー个人选手権大会での优胜おめでとうございます。
樋口さん:ありがとうございます!
そもそもアーチェリーをはじめたきっかけは何ですか?
樋口さん:小学校1年生の顷にテレビで流鏑马を见て、马に乗って弓を引いてみたいと思ったのがきっかけです。小?中?高とアーチェリーを続け、中学3年生の时にはU15の代表にも选ばれました。
勉强とアーチェリーの両立は大変ではないですか?
樋口さん:今は学业のほうに力を入れているのでアーチェリーは负担にならないようにし、楽しみながら趣味感覚でやっています。平日は室内で筋トレやゴム引きをしていて、休日に屋外で70メートルを射つ练习をしています。残念ながら础滨鲍にはアーチェリー部はありませんが、练习をするときはキャンパス向かいにある県立中央公园で高校生と一绪に练习したり、秋田大学のアーチェリー部の练习に交じって行ったりもします。
アーチェリーのほかに、クラブ?サークル活动は行っていますか?
樋口さん:以前はハンドボール部、ゴスペルクワイヤーにも所属していましたが、今は留学に向けて勉强中なので、クラブ?サークルには入らず、留学準备に集中しています。
留学したい国は决めていますか?
樋口さん:まだはっきりとは决めていないのですが、中学生の时にU15の代表で行ったトルコの印象が良いので、中东の大学に兴味があります。また、世界アーチェリー连盟の本部がスイスにあるので、スイスへの留学も视野に入れています。

过去の大会の様子
最后に、础滨鲍に入学しようと思ったきっかけと高校生にメッセージをお愿いします。
樋口さん:数年前にテレビで础滨鲍のことを知ったのがきっかけで、オープンキャンパスに参加しました。模拟授业を受けた时に、アシスタントとして手伝っていた先辈を见て、「彼女のようになりたい!」という憧れを持ち、受験を决めました。
础滨鲍では勉强だけではなく、様々なことにチャレンジできる环境があります。础滨鲍を目指している方は、ぜひ一度、オープンキャンパスなどに参加して础滨鲍を体感してみてください。
勉强とアーチェリーの両立は大変だと思いますが、インカレでも良い成绩が収められるよう顽张ってください!
樋口さん:私にとってインカレは梦の舞台です。试合では后悔の无いプレーをし、楽しんできたいと思います。
ありがとうございました。